ブログ

新東京歯科技工士学校とベトナムの大学が連携

東京滋慶学園・新東京歯科技工士学校が
ベトナム・ホーチミン医科薬科大学
オドント・ストマトロジー学部との間に
歯科技工分野の専門人材育成と
歯科医療サービスの質向上を目的とする
協力協定を締結したそうです。

かつて
中小企業の海外進出のお手伝いもしていましたが
ベトナムの経済発展は凄かったです。

あわせて賃金の上昇もあり
人々の生活は都市部では豊かになっています。
 
7年前ぐらい前には
美白ブームが訪れ
ホワイトニングなども広がっていました。
 
最近の細かい情勢については分かりませんが
技工分野にもマーケットが広がっていることが伺えます。
 
歯科そのもので
東南アジアに海外進出しても
まだ富裕層や駐在員ターゲットになると思いますが
色々なアプローチでマーケットを開拓できるかもしれませんね。

 

 

関連記事

  1. 5月15日に神戸にてセミナー開催決定!
  2. 骨太の方針2022に国民皆歯科健診が盛り込まれる
  3. 歯科医院経営通信Vol.78 「急回復・好業績の今こそすべきこと…
  4. 骨細胞と足場材による大型顎骨欠損の再生に成功
  5. スタッフのコスト意識
  6. アイキャッチを考える
  7. 物価高騰による経費上昇
  8. 中四国事務所開設
PAGE TOP