ブログ

歯科医院通信No.108「歯科における」コミュニケーションの基本

  • 『歯科における』コミュニケーションの基本

            

コミュニケーションを学ぶ

セミナーや勉強会がたくさんあります。

         

これらのセミナーや勉強会においては

『素人でも伝わるように分かりやすくしゃべる』

ということが軸になっているものが多いようです。

                        

ですので

  • 専門用語を使わない
  • 1文を短くダラダラ喋らない
  • 理解しているかを確認しながら話を進める

など伝え方のテクニックのようなものが

多くなっています。

          

一方で

これらのセミナーや勉強会にスタッフを参加させても

自費治療が増えない、中断率が改善しない・・・

そう感じている院長が多いのも事実です。

          

これらのテクニックが

無意味というわけではありませんが

歯科医院においては、

その前に押さえておかなければならない

根本的な考えがあります。

             

続きは無料メルマガで…

お申し込みはこちらから

お問い合わせフォーム (seto-co.jp)

関連記事

  1. 保護した認知症高齢者をAIがパノラマを使って照合
  2. 顎骨壊死には抜歯が有効 長崎大
  3. 聞かれたら困る質問、放置していませんか?
  4. 歯科医院経営通信Vol.99 「『ハレ』の需要を汲み取る経営」
  5. 他の歯科医院との差別化に欠かせないツール
  6. マウスピースを用いた噛みしめ訓練が高齢者の咬合力改善に有効
  7. 本年もありがとうございました
  8. Er:Yagレーザー照射のキャビテーションで根治
PAGE TOP